乙なニュース
        
    
     

    アート

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2013/11/07(木) 16:47:15.57 ID:???0
     細川護熙元首相
    細川護熙(もりひろ)氏(75)といえば、1993年に「非自民連立内閣」を組閣した元首相にして、旧熊本藩主細川家の第18代当主としても知られる。

    98年に還暦を迎えて政界を完全引退した後は「晴耕雨読」の日々を送りながら、作陶などで文化的な素養を発揮してきた。

    そんな細川氏が、最近はふすま絵師として活躍しているという。本人に話を聞くと「好きなことを続けてきただけなのですが」と謙遜(けんそん)しながら、語り始めた。

    「書は熊本県知事を務めた83年ごろから県OBの書家から学び始めました。60歳で陶芸に魅せられて以降は、興味の赴くまま油絵、水墨画とやってきただけです」
    ふすま絵との出会いは2011年。細川家ゆかりの京都・地蔵院を訪れたところ、ふすま絵が傷んでいた。見かねた細川氏が、寺側に制作を申し出たという。

    「挑戦しがいがあると思いましてね。取りかかってみると、案の定難しかったですね。何しろ、お寺のふすまは大きい。紙、墨、筆と、全てに配慮しました」
    同じ京都の建仁寺の一室を借りて作業を続け、12年の春に完成。中国の洞庭湖の風景を墨の濃淡だけで表現してみせた。

    すると京都最古の禅寺である建仁寺からも依頼があり、「京都の春夏秋冬」をテーマに制作。今年3月に「春」と「秋」の計16面を発表。現在は「夏」と「冬」を制作しているが、3年後に公開予定の薬師寺の下絵にも取りかかり、さらに東大寺での仕事も控えているという。まさに「売れっ子」なのである。

    一方、最近は脱原発論者としても脚光を浴びる。細川氏にとって「元首相」と「ふすま絵師」の顔は、矛盾なく共存しているようだ。

    「水墨画と原発事故は確かに対極に位置する世界でしょう。ですが、だからこそ結びついているとも言える。美しい自然が放射能で汚染され続けているという危機感は、どこかで私の絵に反映されているはずです」

    細川氏の作品について、大東文化大の高橋利郎准教授(日本書道史)は「相当なレベルの作品ですよ」と太鼓判を押す。
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131107-00000008-sasahi-pol

    87: 名無しさん@13周年 2013/11/07(木) 17:10:35.66 ID:+e5Vdc8B0
    正伝永源院 東山の春・夜桜
    細川護熙元首相の描いたふすま絵


    正伝永源院 西山の秋・紅葉
    細川護熙元首相の描いたふすま絵



    細川護熙元首相の描いたふすま絵

    細川護熙元首相の描いたふすま絵

    細川護熙元首相の描いたふすま絵

    3: 名無しさん@13周年 2013/11/07(木) 16:48:51.96 ID:SWQI90E00
    ええな

    続きを読む

    1: 西独逸φ ★ 2013/10/20(日) 15:41:01.72 ID:???
    大阪市の水辺で開かれている「水都大阪フェス2013」に登場し人気の巨大なアヒルのオブジェ、ラバー・ダックが19日、水上で思わぬ危難に遭遇した。

    北区中之島から安治川を通り大阪湾に出るコースをパレードしたが、身長9・5メートルの大きさが災いしてか、川ではJRの鉄橋に頭をこするハプニング。

    海に出てからは横風や波を受けて大量の水をのみ込み、中の空気が抜けてペチャンコに。

    「緊急オペをして明朝には元気な姿をお見せします」と担当者。

    ソース
    朝日新聞 http://www.asahi.com/articles/OSK201310190033.html?ref=com_top_photo

    【画像】
    大坂で頭が鉄橋につっかえた巨大アヒルのオブジェ


    2: やまとななしこ 2013/10/20(日) 15:42:40.76 ID:i+btz6od
    つっかえとるw

    続きを読む

    1: ツームストンパイルドライバー(新疆ウイグル自治区) 2013/10/03(木) 12:30:30.22 ID:RO7fP69F0 BE:1747098465-PLT(12358) ポイント特典
    HPにみだらなイラスト 鳥取県が補助金のイベント

     鳥取県が補助金を出している町おこしイベントのホームページに掲載されたイラストがみだらだとして、鳥取県警が主催者と県に注意し、削除を検討するよう求めていたことが2日、県警などへの取材で分かった。既に削除され、イラストが印刷されたチラシも回収済みという。

     県警生活環境課は「今回はわいせつ物には当たらないが、画像にせよ文章にせよ、不特定多数が見る場に掲載する際は十分に注意してほしい」としている。

     イベントは9月28日から鳥取県米子市で開催されている「第三次米子映画事変」。県が進めるまんがを活用した地域づくり事業「まんが王国とっとり」の関連イベント。

    2013/10/02 21:03 【共同通信】
    http://www.47news.jp/CN/201310/CN2013100201002180.html

    http://www.peeep.us/c0cdd6a4 (※魚拓)
    みだらだと指摘されHPから削除されたイラスト

     ↓
    http://yonago-eiga.com/archives/827 (※削除済)

    依頼
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1380673693/34

    2: 魔神風車固め(鳥取県) 2013/10/03(木) 12:31:27.35 ID:gNRG9j840
    これはあかん

    9: ジャーマンスープレックス(家) 2013/10/03(木) 12:33:41.24 ID:/qcEU89b0
    これは怒られるわw担当者は相当な馬鹿

    続きを読む

    1: マシンガンチョップ(庭) 2013/08/18(日) 18:53:15.16 ID:+HvME4CI0● BE:2531579876-PLT(12000) ポイント特典
    "帽子デザイン世界一 修業1年冠木さん"

    フランス南西部の町コサッドで開かれた国際帽子コンテストで、左京区の帽子デザイナー養成所で学ぶ服飾店従業員、冠木美紗さん(25)=大阪市=の作品が1位を獲得した。養成所で帽子のデザインを学び始めてわずか1年ながら、10年以上のキャリアを積んだデザイナーも出品するプロフェッショナル部門での快挙。指導する関係者も「帽子に独特の世界観を表現しきれた結果。将来が楽しみ」と期待している。

    冠木さんは大学で建築を学んだが、高校生の頃からの古着好きが高じ、卒業後は服飾の道に入った。帽子も既製品では満足できず、学生時代から独学で自作。改めて基礎から学ぼうと、昨年6月に左京区の帽子デザイナー養成所「スタジオヒラノ」に入学し、仕事を続けながら週に1回京都まで通っている。

    養成所では、3年で卒業した後に国際的なコンテストに出品するのが通常。しかし、冠木さんが昨秋に作った帽子を見て、指導するファッションクリエイターの平野徳太郎さん(72)が、そのデザインに可能性を感じ、完成度を高めてコンテストに挑戦するよう勧めた。

    約120点の中から世界1位に選ばれたのは「雲の上で」と名付けられた作品。音楽や絵画など、優れた芸術に触れた若い女性が余韻に浸り、雲の上に夢見心地で横たわっている場面をイメージして制作した。麻で編まれたシナマイなどの素材を用い、ふんわりとふくらんだ白いスカートから足が伸びる印象的なデザインだ。
    (以下略)

    国際帽子コンテストで1位になった冠木美紗さんの作品

    http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/kyoto/news/20130817-OYT8T01257.htm

    4: ダイビングヘッドバット(関東・甲信越) 2013/08/18(日) 18:54:47.22 ID:EEv8NecG0
    困りますねえ
    ふざけてもらっては

    6: キドクラッチ(関東・甲信越) 2013/08/18(日) 18:56:32.12 ID:MnbCBYc6O
    …帽子?

    7: ダイビングエルボードロップ(東日本) 2013/08/18(日) 18:56:33.86 ID:hQELTWnxP
    スカートの中どうなってんだよ別角度はよ

    続きを読む

    1: そーきそばΦ ★ 2013/07/17(水) 11:31:22.43 ID:???0
    オランダクンストハル美術館

    盗まれた絵画7点

     
    AFP=時事】オランダ・ロッテルダム(Rotterdam)のクンストハル(Kunsthal)美術館から昨年10月、わずか90秒足らずの間に盗みだされたパブロ・ピカソ(Pablo Picasso)やクロード・モネ(Claude Monet)などの7作品が、容疑者の母親によって燃やされていたことが分かった。ルーマニアの通信社メディアファクス(Mediafax)が16日に伝えた。 

     今年1月に逮捕されたラドゥ・ドガル(Radu Dogaru)被告の母親は「証拠を隠滅」するため、総額1億ユーロ(約130億円)を超える作品を自宅のかまどで燃やしたと話している。「作品の入ったスーツケースを自宅のかまどに入れた。薪と室内履き、ゴム靴もかまどに入れ、完全に燃え尽きるのを待った」という。

     裁判所に提出された書類によると、母親は「非常に深刻なことが起きたと認識しており、息子が逮捕された今年1月以降、とても恐れていた」。5月には捜査員が母親の自宅のかまどの灰を徹底的に調べたと報じられ、絵画が燃やされたのではないかと心配されていたが、それが事実だったことが確認された形になった。

     被害に遭った作品はピカソの「アルルカンの頭部(Tete d'Arlequin)」、モネの「ウォータールー橋、ロンドン(Waterloo Bridge, London)」、ルシアン・フロイド(Lucian Freud)の「Woman with Eyes Closed」など。「世紀の盗難」と言われるこの事件の裁判は8月に行われる予定だ。

    【翻訳編集】 AFPBB News AFP=時事 7月17日(水)10時28分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130717-00000015-jij_afp-int

    2: そーきそばΦ ★ 2013/07/17(水) 11:31:29.70 ID:???0
    ストーブで燃やされた?盗難のピカソ名画など

     【ローマ=青木佐知子】オランダの美術館「クンストハル・ロッテルダム」で昨年10月、展示中だったピカソなどの名画7点が盗まれた事件で、AP通信は16日、盗まれた絵画がルーマニアで容疑者の母親に燃やされた可能性があると報じた。

     ルーマニアの捜査当局は、盗難に関与した疑いで今年1月に同国人の容疑者3人を逮捕。捜査当局によると、主犯格とされる男性の母親が、「絵画を地中に埋めて隠した後、2月に掘り起こして自宅のストーブで燃やした」と話しているという。母親は息子から絵画を預かっていたとみられる。

     同国の国立歴史美術館は、ストーブに残された灰を分析し、絵画が燃やされたかどうかを調べているが、結果判明には数か月かかる見通しだ。

    読売新聞 7月17日(水)11時14分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130717-00000401-yom-int


    3: 名無しさん@13周年 2013/07/17(水) 11:31:48.43 ID:wM1j32wLP
              人
      ∧_∧    ( 0 )
      < `∀´>    л  シュボッ
     ̄     \    ( E)
    フ     /ヽ ヽ_//


    8: 名無しさん@13周年 2013/07/17(水) 11:33:12.77 ID:Gl4dRPFq0
    燃焼派

    続きを読む

    このページのトップヘ