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    フジテレビ

    1: サバトラ(岩手県) 2013/05/29(水) 07:20:41.12 ID:/sE9UNxu0 BE:33594236-PLT(12100) ポイント特典
    14年ぶり復活の“W浅野”は「しゃべらなくても通じ合っている」……市原隼人が明かす

    no title no title

    女優の浅野温子と浅野ゆう子の“W浅野”が14年ぶりに復活するとして話題を呼んでいる今秋放送予定のフジテレビ系スペシャルドラマ「抱きしめたい!Forever」の新キャストが29日に発表され、市原隼人が出演することが明らかとなった。 市原は同作で唯一の新キャラクターとなる。

    市原が演じるのは、浅野ゆう子演じる早川夏子がマダムを務め、岩城滉一演じる早川圭介が経営するチャイニーズレストランの若きシェフ・石堂リュウ役。
    離婚の危機を迎える二人の間で“かすがい”のような存在となるだけでなく、浅野温子演じる池内麻子にもかわいがられ、二人の美しき大人の女性から寵愛(ちょうあい)を受ける幸せな役どころだ。

    市原は、今回の出演で共演シーンが一番多かったという浅野ゆう子について、「おしゃれで品があって、女性のたくましさがあり、カリスマ性のある方です。 キャストやスタッフの皆さんにご自分の仕事が終わっても気を遣ってくださり、キャリアを積んでいてもこういうことができる方はなかなかいないのではないかと思いました」とコメント。
    一方の浅野温子については、「ものすごくパワフルでした! 力強く周りの空気を一気に変えることのできる方ですね。ぼくが言うのもなんですが、 すごくかわいいしぐさで、あんな励まし方をされたら誰だって元気が出ちゃいますね」と、二人のそれぞれの輝きにすっかり魅了されている様子。 また、浅野温子、浅野ゆう子の二人の現場での空気感については、「しゃべらなくても通じ合っているんだな、とお二人を現場で見ていてすごく感じました。男性の友情とは違う、昔からの同い年同士ならではの掛け合いにはどんどん引きこまれました」と話した。
    http://www.rbbtoday.com/article/2013/05/29/108495.html

    3: マーブルキャット(やわらか銀行) 2013/05/29(水) 07:23:50.26 ID:Dx/g8iNF0
    老害専用放送局

    8: マーブルキャット(神奈川県) 2013/05/29(水) 07:30:04.64 ID:IRdDMY350
    なんかわろた
    W浅野なんて今の人は知らないんじゃ

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    1: コーニッシュレック(埼玉県) 2013/04/05(金) 20:54:34.10 ID:vBfHcsN00 BE:3173526094-PLT(12000) ポイント特典
    fujiゴールデンタイム/プライムタイム/全日、3つの時間帯の2012年度平均視聴率で、 テレビ朝日が1959年の開局以来、初のトップをとったことがわかった。

    いわゆる視聴率三冠王というもので、ネットでは、
    「いままでテレ朝はなにをやっていたんだ!?」
    とテレビ朝日の過去の成績をいぶかしむ声があがると同時に、これまで視聴率の話題と言えば必ず 名前が上がっていたフジテレビの沈黙ぶりにも注目が集まった。 1980年代から、ドラマやバラエティで強さを見せてきたフジテレビ。一体どうしてしまったのだろうか?

    かつては民放の雄として、常に業界をリードしてきたイメージのあるフジテレビ。
    昔はよかったのにと懐かしむ声も多い。

    ・「オレたちひょうきん族」は、当時中学生だった頃の俺のバイブルだったなぁ…
    ・一番好きだったドラマは「東京ラブストーリー」です。最近はあんまりドラマ見ないなぁ
    ・「笑っていいとも!」は昔のほうがおもしろかった。今は出演タレントにも新鮮味がない

    確かに、以前のフジテレビといえば「めちゃ×2イケてるッ!」「HEY!HEY!HEY!」
    などのバラエティ番組などに輝きがあった。
    月曜9時台に放送されるドラマは月9と呼ばれ、「ロングバケーション」など多数の人気ドラマも生みだしてきた。
    フジテレビの視聴率が下がってしまった理由を、ブロガーたちはこんなつぶやきで分析する。

    ・いくら人気があるからといって同じ番組を続けすぎでは?マンネリ感がひどい
    ・チャラいだけの感じが時代にあってない気がする。フジの報道番組はまず見ない
    ・アイドルなのかアナウンサーなのか境界線がわからない、ふわふわした女子アナが嫌い

    J-CASTニュースが2013年1月9~16日、ウェブ上で実施したアンケートによれば、
    「嫌いなキー局」の第一位はフジテレビ。ぶっちぎりの嫌われ度で優勝してしまったようだ。

    フジテレビと言えば、2011年夏、放送内容が韓流偏重だとする批判がネットで盛り上がり、
    数千人を集めるデモにまで発展したことが記憶に新しい。韓流ゴリ押しに対する批判は、いまだ収まった様子は見られない。
    http://n.m.livedoor.com/f/c/7562370

    2: 白黒(新疆ウイグル自治区) 2013/04/05(金) 20:54:59.76 ID:mNEDRqyw0
    お台場移転前は好きだったよ

    4: ぬこ(大阪府) 2013/04/05(金) 20:55:57.67 ID:ulVBu2KB0
    どうしようもねえよカス

    6: マーゲイ(宮崎県) 2013/04/05(金) 20:56:05.13 ID:FzJbUKZh0
    潰れればいいと思うよ

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    1: ポキール星人Zφ ★ 2013/02/22(金) 20:59:16.33 0
    fuji15日、東京・渋谷で開かれたあるシンポジウム。あいさつに立ったフジテレビの金田耕司編成情報センター室長から、思わず本音が漏れた。「若い人に番組枠の概念がなくなっている。 面白い部分だけの食い散らかし。見逃してもネットの動画で見ればいいやという人たちに、 どんなコンテンツを作ったらいいのか」。今のテレビ界が抱える問題を、端的に表していた。

    NHKと日本テレビがテレビ放送を始めたのは1953年。同時性と迫真の映像は人々の心をとらえ、お茶の間の主役へと上りつめた。時代の流行はテレビから始まった。
    ところが、ゴールデンタイムの視聴率は80年代から徐々に下がり始める。核家族化や単身者の増加で テレビをつける時間が減った。
    90年代に登場したインターネットは“テレビ離れ”に拍車をかけた。通信インフラは20年足らずで整備され、 今やオンデマンドサービスで、手元のスマートフォンやパソコンで番組や動画を好きな時に見ることができる。 さらに、ソフトバンクやNTTドコモといった通信業界が、テレビに専用スティックを挿してネット経由で動画が楽しめるコンテンツビジネスに参入。激しい視聴率競争を繰り広げるテレビ局にとって、敵はもはや裏番組だけではなくなった。  

    「とにかくテレビ番組をリアルタイムで見てもらわないと」。スマホの席巻に焦燥感が募る各局も、ただ手をこまねいて見ているわけではない。逆手に取り、スマホ画面から、テレビへ導く仕掛けを打ち出す局も現れ始めた。

     日本テレビは昨年6月、ツイッターでどの局の番組が盛り上がっているかがグラフで分かるスマホ向けアプリ「 ウィズティービー」の配信を始めた。投稿内容や番組の情報も表示。「今の若者はテレビの前でスマホをいじる。 IT企業よりテレビ局が先手を打たないと」と、同局の若井真介・メディアデザインセンター長。若者の琴線に 触れる番組を作ろうと、ネット上のツイートから視聴者の“感情”を解析する専門チームを作ったところだ。

    そーす 毎日jp
    http://mainichi.jp/enta/news/20130222dde018200070000c.html

    3: オレオレ!オレだよ、名無しだよ!! 2013/02/22(金) 21:00:50.96 0
    大人気の韓流しかあるまい

    4: オレオレ!オレだよ、名無しだよ!! 2013/02/22(金) 21:01:24.51 0
    >ネットで見ればいいやという人達にどんなコンテンツを作ったらいいのか…

    youtubeにフジチャンネル作ればいいんじゃね?

    5: オレオレ!オレだよ、名無しだよ!! 2013/02/22(金) 21:01:51.50 0
    うんあのね、フジテレビってキーワードが出ただけで見ないよ?

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    1: 影の軍団子三兄弟ρ ★ 2013/02/13(水) 09:39:13.93 ID:???0
    <打ち切り番組ばかり話題に>

    fujitv「つい先日、フジテレビはTBSにも抜かれ、全日の週間視聴率で4位に転落してしまった。実に30年ぶりのことで、どうしたものやら……」(フジテレビ関係者)

    お台場から、こんな失意の声が漏れ聞こえてくる。凋落著しいフジテレビ。 話題になるのは打ち切り番組ばかりで、いまだ“負のスパイラル”から抜け出せずにいるが、 ただ手をこまねいて待つわけにはいかない。とっておきの“秘策”を用意しているのだ。

    10年秋に新設した「ドラマチック・サンデー」。TBSの日曜劇場に対抗し、鳴り物入りでスタートしたが、 視聴率も作品もいまいちパッとしなかった日曜夜9時の枠で新たな企画が進行中だという。

    「月9」ならぬ「日9」の看板を3月いっぱいで下ろすのは日刊ゲンダイ本紙既報の通りだが、
    その後継番組に同局の元エースアナウンサー、高島彩(33)を起用することが明らかになった。

    「フリーアナウンサーとして活躍する高島は、視聴者からの人気や好感度は変わらず高値安定。
    MCとしての実力も申し分なく、彼女をメーンとした社会派バラエティー番組を4月から放送予定。

    番組名は『テレビ社会実験バラエティー あすなろラボ』(仮題)で、相方は極楽とんぼの加藤浩次です」(前出のフジ関係者)
    http://gendai.net/articles/view/geino/140907

    22: 名無しさん@13周年 2013/02/13(水) 09:42:06.52 ID:egMicW0GP
    >>1
    「どうしたらいいのか?」

    試しに徹底的に韓国叩きしてみれば?
    実験だよ実験

    43: 名無しさん@13周年 2013/02/13(水) 09:43:22.52 ID:0hY20USdP
    >>1
    もういっそハングルで報じろよww

    いつまで日本語ってんだよ見苦しいぞwww

    3: 名無しさん@13周年 2013/02/13(水) 09:39:51.64 ID:v71QbTgG0
    ざまあああああああ、メシウマwwwww

    4: 名無しさん@13周年 2013/02/13(水) 09:40:10.47 ID:qhvKTmm50
    嫌なら見るな

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