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    男性

    1: 九段の社で待っててねφ ★ 2013/06/18(火) 16:09:31.70 ID:???0
     17日、フジテレビ系バラエティ「笑っていいとも!」にはるな愛が出演、男性に戻る可能性に言及した。
    はるな愛 はるな愛の男装
     はるなは、同番組の「テレフォンショッキング」のコーナーに出演。スタジオ観覧者の「可愛い!」という声に迎えられ、ティアラと白のワンピースをまとった華やかな姿で登場した。しかし今回のトークは、はるなの「男性の部分」に注目したものになった。

     はるなは、13日に都内で行われた米映画「ハード・ラッシュ」のPRイベントで、付けひげ・タキシード姿の男装を披露。スポーツ紙をはじめ複数メディアがその「男前ぶり」を取り上げて話題となったため、自然と男装に関するトークが繰り広げられたのだ。

    >>2に続く

    ソース   
    http://news.livedoor.com/article/detail/7776848/

    2: 九段の社で待っててねφ ★ 2013/06/18(火) 16:09:40.79 ID:???0
    >>1の続き

     スタジオにパネルで持ち込まれたはるなの男装姿は、タモリが「オネメンじゃんこれ!」「かっこいいよね」と褒めたたえるほどの華麗なもの。このイベントを境にはるなは「私、もしかしたら男かも」と思い始め、見た目だけではなく気持ちにも変化が現れ始めたという。タモリは「もしかじゃなくって、男だったんだけど…」とツッコミをいれつつも、「何でそういう風に思うの?男かもしれないって」と理由を尋ねた。

     はるなが言うには「いっつもメイクする前にひげ剃ったり、抜いたりしてキレイにするのに、ちょっとヒゲ生えてるくらいのほうがいいし」「おでこも、(輪郭を)丸くいつもは女の子らしく、塗ってるんですよ、全部」と、男装の方が簡単な化粧で済むからなのだとか。

     さらに、イベント会場にいた女性記者に対して「俺が守らないとな」という気持ちが芽生えたと語り、イベント翌日に「女性の姿」で番組の収録に臨んだ時にも、着慣れたはずのスカートに違和感を感じるようになったという。また、髪の毛も短く切ってしまおうとしたが、マネージャーに止められ思いとどまったそうだ。

     「もう、どうしたらいいかわからない」と悩みを口にするはるなに対し、タモリは「小さいときから、ずっと女として生きてきたわけでしょう?」と、女性になったルーツを尋ねた。はるなは「男性が好きで、女の子になったタイプじゃないんです、私は」「女の子(の姿)になりたくて、その後に『男性が好きだ』みたいな(気持ちが)くっついてきたので」と複雑な境遇を明かした。

     その後も「町を歩いていても、イケメンばっかみてたのに、女の子ばっか見るんですよ、今」「海外へ行くと、4回くらい性別を変えた方がいらっしゃるんですって」などと、「男性に戻る可能性」に触れており、相当に気持ちに揺らぎを持っているようだ。今後、男装姿ではなく、本名である大西賢治として男性になった姿を見かける機会が増えるのかもしれない。

    以上

    3: Ψ 2013/06/18(火) 16:12:04.15 ID:6otyMcAN0
    またチンコつけるのか

    5: Ψ 2013/06/18(火) 16:13:20.77 ID:DO2fESfq0
    性転換手術済なんですけど

    6: Ψ 2013/06/18(火) 16:22:28.82 ID:mIFlrfooO
    これで病気だ性同一性障害だっていうんだからな
    意識の方を精神科で治療しなきゃダメなんじゃないの?

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    1: BaaaaaaaaQφ ★ 2013/06/18(火) 11:28:22.45 ID:???0
    先日、藪の中で苦しんでいる猫の姿を目にした中米コスタリカの男性。彼が素早く救助を行った結果、幸いにも猫は命の危機を脱することができた。この救助の一部始終を収めた動画がYouTubeで公開されたのだが、それを見たネットユーザーや欧米メディアなどから“ヒーロー”と呼ばれるほど注目を集めているようだ。


    英紙デイリー・メールなどによると、この動画は6月10日付でYouTubeに投稿された「Cat vrsboa constrictor」(http://www.youtube.com/watch?v=6YdGk7W0zLk)。

    動画ページに書かれた投稿者の説明では、観光旅行で訪れたコスタリカ北西部の街ノサラのホテル近くで動画のシーンに出くわし、携帯電話で撮影したものだという。

    冒頭、草が生い茂る藪の中で鳴き声を上げる猫の姿を捉える男性のカメラ。猫は体長約6フィート(約1.8メートル)ものヘビ“ボアコンストリクター”に体を締めあげられ、苦しくて悲鳴を上げていたのだ。


    ボアコンストリクターとは、主に中南米地域に生息し、一般的な成体は体長約3.6メートル、体重45キロ以上に達するとされる肉食の大型ヘビ。毒は持っていないものの、獲物に巻きついてそのまま丸飲みしてしまうという、攻撃力の高いヘビだ。


    つまり動画の猫は、巻きつかれたボアコンストリクターに食べられる寸前の状態。そこへ助けの手を差し伸べた現地のコスタリカ人男性は、苦しむ猫の体を自分のそばへと引き寄せると、臆する様子もなく猫の後ろ脚に噛みつくヘビの頭を掴み、力づくで引き離そうとし始める。格闘すること約15秒、相当な力で猫に巻きついていたヘビは頭を引き離されると、胴体のほうもすんなり猫から離れた。突然解放された猫は素早く立ち上がりはしたものの、状況を把握するように一瞬動きが止まっている。

    勇気ある男性の活躍ぶりに、笑い声を上げているのは撮影者。今度は自分の腕がヘビに巻きつかれているが撮影者の問いかけにも茶目っ気溢れる表情で応じる男性は、慣れているのか余裕たっぷりな感じだ。

    ちなみに助けられた猫は、その後、元気でいる姿が目撃されているという。
    http://www.narinari.com/Nd/20130621966.html  

    2: 名無しさん@13周年 2013/06/18(火) 11:29:20.47 ID:o6CCcMWST
    ヘビ可哀想

    5: 名無しさん@13周年 2013/06/18(火) 11:30:16.94 ID:M+9Lf30s0
    美談のようではありますがヘビからしたら
    食べ物を取り上げられたわけで

    気持ちはわかりますが

    6: 名無しさん@13周年 2013/06/18(火) 11:30:28.24 ID:hks6e/Qj0
    蛇「干支にもなれない出来損ないは俺のエサがお似合いだ」

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